優秀なAI人材を多くの日本企業へ

完全成果報酬型、AIエンジニア紹介サービス

5年前,AIは身近な言葉ではありませんでした。
しかし,現在ではどうでしょうか。様々な情報媒体からAIというキーワードが発信され,耳にしない日はないでしょう。

5年後はどうなるでしょうか。 AIはより身近なものになるだけでなく、新しいマーケットを創造します。 既存のビジネスに入り込み、競争が激化する中で、勝ち抜く企業はAIという全く新しい武器を手にしているでしょう。 大手を筆頭にあらゆる企業が、AI人材が最大の武器となることを理解し、想像を超えるスピードで人材確保を進めています。
その一方で、世界的にAI人材は不足し、海外企業よるAI人材の青田刈りが行われています。また,国内ではAI人材の需要過多で優秀なAI人材を確保し難い状況となっています。 5年後、AIがビジネスにおいて必需品となり、競争力の低下を招く時代となったとき、AIを使いこなすことはできますか? AIを使いこなせる人材は社内にいますか? 【AI Bridge】が、御社のビジネスを次の次元へと導きます。

AI BridgeはAI人材専門のマッチングサービスです。

  • AIの導入を検討している企業様の場合、弊社がAIコンサル業務からAI分析の基盤構築支援を行います。もちろん、同時に当社が育成した優秀な人材もご紹介します。
  • すでにAIを導入されている企業様の場合、希望する人物像をお知らせいただければ、こちらで人材をご紹介します。

AI Bridgeは弊社で【研修・実務を行った優秀なAI人材】を紹介するため、【即戦力AI人材】を手に入れることができます。
日本からたくさんのイノベーションを起こしましょう。
AI Bridgeは優秀なAI人材を多くの日本の企業へ導く橋となります。

AI未導入企業様へ

AIがこれから必須になってくると言われても、具体的に「AIが何ができるのかなどの、有用性・可用性」を把握することは非常に困難だと存じております。 そのため、弊社のAI受託を一度ご活用していただき、「AIの有用性・可用性」をご理解した上で、【AI Bridge】をご活用いただくことも可能です。
ぜひ一度、お問い合わせフォームからご相談ください。

AI人材

なぜ今AI人材が必要か

AIは生活に根付く存在

5年前,「AI」という言葉をどのように捉えていたでしょうか。
「機械が勝手に何かをやってくれる」「専門家がAIを作っている」など、到底身近なものになるとは思ってもいなかったでしょう。 しかし、現在AIは飛躍的に進歩し、誰もが持ち歩いているスマートフォンにおいても AIによって音声認識、画像認識が可能となりました。今後5年間で更にAIの技術は進み、自動運転や高度な音声対話などが可能となり、驚くほど速く、そして静かに、人々の生活に浸透していくのです。

このような状況を既に把握している企業は、水面下で医療や教育、製造業、小売業、農業などへのAI活用でさらなる競争力の強化とマーケットの拡大を目指しています。 今この瞬間にもAIに対するアクションを起こすことで、御社の今後のビジネスに大きなインパクトを与えることを可能にします。

AI人材は世界的に不足

AI人材の教育者も不足

現在、世界中の企業がAI人材を求めております。

「グローバルAI人材白書※」では、 世界の企業が100万人のAI人材を必要としていると記されています。 現在、AI研究や開発に携わることのできる能力をもった人材は世界中で30万人といわれています。 さらに、AI人材育成機関は世界に370しかなく、そこから輩出されるAI人材は年間2万人と予測されており、需要に対して供給が追い付いていないのが現実です。 AI人材が不足している原因は、AI人材を育成する「先生」が少ないということにあります。 先生がいないので【潜在能力の高いAI人材志望者】がいても、効率よくAIを学ぶことができません。同様に日本でも、年間約1.2万人のAI人材が不足し、供給される人材は年3000人と推定されています。

※…出展 : Tencent Research Institute (2017), ‘Global AI Talent White Paper’

優秀なAI人材の獲得

AI Bridgeを活用することで優秀な人材の獲得が可能

AI人材を確保できない、確保しても質が低いといった経験はないでしょうか?
また、「AIの導入を検討したいが何から初めていいかわからない」 「 AIを導入すると具体的にどのようなことができるのかがわからない」といった問題をお持ちではないでしょうか?
これらの問題をAI Bridgeが優秀なAI人材紹介とAIコンサルティングにより、解決いたします。

人材育成

優秀な人材を確保

即戦力AI人材のご紹介

AI Bridgeは求職者が誰でも登録できるサービスではありません。
サービス運営会社である当社が主催する【AIテスト・AI勉強会への全講義参加を必須】とし、さらに【選考会を開催し当社の審査基準を満たした人材のみ】が登録可能です。 登録人材は当社データサイエンティストの元で実務経験を積むことにより、御社の即戦力となるよう、責任をもって教育しております。

AI勉強会・スキル測定会

AI分野の第一線で活躍しているデータサイエンティストによる実践型勉強会

勉強会の詳細はこちら

さらに,登録者の正確なスキルレベルの把握を目的とした,スキル測定会も開催。

スキル測定会の詳細はこちら

雇用のメリット

費用の削減

自社でのAI人材雇用で、AI業務コストを削減可能

AI業務を外部のデータサイエンティストに委託する時の費用はご存知でしょうか?

データサイエンティスト一人当たり140~300万円/月(レベルにより変動)が目安です。 受注費用の最低ラインである140万円/月で受注している企業は、 技術レベルで表すと年棒約600万円の人材に受託しているといえます。 一方で【AI Bridge】を利用し、【自社でデータサイエンティストを雇用した場合】、 年棒1000万円レベルの人材を雇用しても、長期的な目で見ると、約8ヶ月で雇用した方が委託の場合よりコストが下がることがわかります。

一方で、「8ヶ月未満で完了してしまう案件しかやらないから発注した方がいい」という企業様もいらっしゃると思います。 しかし今後、企業間のAI人材確保競争の激化により、優秀なAI人材の獲得が困難になっていくことが想定されています。 現在確保している人材においても、安心できません。 優秀な人材は現在より高額な報酬を提示されれば、簡単に他社へと移っていくでしょう。 ぜひ、今のうちに継続可能で優秀なデータサイエンティストを囲い込んでおきませんか?

採用支援

お客様企業の人材探しから内定までを一貫してサポート致します。

以下の2パターンの人材紹介モデルをご用意

  • 求人票を出し,あとは全て【AI Bridge】にお任せパターン
  • Step.1

    依頼

  • Step.2

    人材選出

  • Step.3

    書類選考

  • Step.4

    面接

  • Step.5

    内定

  • Step.6

    入社

  • 自身で【AI Bridge】のWEBサイトから登録人材を選定するパターン
  • Step.1

    WEBより
    人材選定

  • Step.2

    人材紹介
    依頼

  • Step.3

    面接
     

  • Step.4

    内定
     

  • Step.5

    入社
     

無料登録して優秀な人材を探しましょう

お問い合わせ